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メンズ美容外科・男性形成

亀頭増大・陰茎増大は何cc必要?1cc・3cc・5ccの料金と仕上がりの考え方

亀頭増大・陰茎増大は何cc必要?1cc・3cc・5ccは推奨量ではなく料金シミュレーションとして整理。研究で使われた注入量、4院の1cc料金、総額の考え方を解説します。

メンズ美容外科・男性形成医師による医療情報レビュー済み公開日: 2026年9月19日更新日: 2026年9月19日公式情報確認日: 2026年9月19日
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目次

「亀頭増大は1ccで十分?」「3cc入れるとどれくらい変わる?」「陰茎増大なら5cc必要?」。増大治療を検討すると、料金表の“1ccあたり”という表示から、必要量を先に決めたくなります。

ただし、亀頭増大・陰茎増大に「全員○cc」という標準量はありません。 亀頭と陰茎体部では注入部位が違い、元の大きさ、皮膚・軟部組織の余裕、使用製剤、希望する変化によって適切な量は変わります。

さらに重要なのは、1cc=周径○cmアップという換算式はないことです。注入したフィラーがどの範囲に広がるかで見た目は変わり、同じ1ccでも亀頭へ局所的に入れる場合と、陰茎体部へ広く分散させる場合では意味が異なります。

この記事では、1cc・3cc・5ccを「推奨量」としてではなく、料金表を理解するための仮定量として使い、総額がどう変わるかを整理します。あわせて、研究で使われている注入量、亀頭と陰茎体部の違い、量を増やすほどよいとは限らない理由、ABCクリニック・東京ノーストクリニック・皐月クリニック・メンズライフクリニックの現行料金を解説します。

本記事には広告を含みます。1cc・3cc・5ccは料金シミュレーションのための例であり、医学的な推奨量ではありません。実際の注入量は医師の診察で決まります。価格・製剤・対応内容は変更される可能性があるため、契約前に公式サイトと見積書をご確認ください。

安全性・壊死・しこり・凹凸・ヒアルロニダーゼなどを詳しく知りたい方は、先に亀頭増大・陰茎増大のヒアルロン酸注入は安全?をご覧ください。

先に結論|「何cc必要?」には一律の答えがない

増大治療の量を考えるときは、次の順番で整理すると分かりやすくなります。

  1. 亀頭を大きくしたいのか、陰茎体部を太くしたいのか
  2. どの製剤を使うのか
  3. どの範囲へ注入するのか
  4. どの程度の見た目変化を希望するのか
  5. 組織が無理なく受け入れられる量か
  6. 予算上の上限はいくらか

「5cc入れれば3ccより必ず良い」という関係ではありません。

注入量が増えるほどボリュームは増えやすい一方、

  • 凹凸
  • 偏り
  • 圧迫感
  • しこり
  • 不自然な形
  • 修正が必要になる可能性

なども考える必要があります。

1ccでどれくらい変わる?

結論から言うと、1ccで周径が何mm増えるかを正確に予測することはできません。

同じ1ccでも、

  • 元の亀頭・陰茎サイズ
  • 注入部位
  • 注入範囲
  • 製剤の硬さ・粘性
  • 注入層
  • 術後の腫れ
  • 組織へのなじみ方

で見え方が変わります。

特に亀頭増大は局所のボリューム感やカリ部分の張りを目的にすることが多く、陰茎体部のように長い範囲へ均等に分散させる治療とは条件が違います。

そのため、「1ccで○cm大きくなる」という広告的な表現だけで量を決めないことが大切です。

3ccなら十分?5ccなら大きすぎる?

これも一律には言えません。

3ccや5ccは、亀頭に入れるのか、陰茎体部へ分散するのかで意味が全く違います。

たとえば同じ5ccでも、

  • 亀頭に集中して入れる
  • 陰茎体部へ広く分散する
  • 亀頭と陰茎に分けて入れる

では形の変化が異なります。

また、初回から希望量を全部入れるのか、少量で形を確認して追加するのかという治療設計もあります。

「何ccなら自然か」は、数字だけでは決まりません。

研究では何ccくらい使われている?

陰茎体部の周径増大については、比較的まとまった臨床研究があります。

2022年の多施設ランダム化比較試験では、陰茎体部へヒアルロン酸フィラーを注入した32人で、平均注入量は19.69±0.74mLでした。24週時点の平均周径増加は22.74±12.60mmでした。[1]

同論文がまとめた過去研究でも、平均注入量はおおむね、

  • 16.4mL
  • 19.1mL
  • 20.8mL

などでした。[1]

では日本でも20cc入れるべき?

そういう意味ではありません。

この研究は陰茎体部全体の周径増大を目的とし、特定の製剤・注入法・研究条件で行われています。

一方、日本の男性形成クリニックでは、

  • 亀頭だけへの注入
  • 数cc単位の局所的なボリューム調整
  • 異なる性質の製剤
  • 亀頭と陰茎の組み合わせ

など多様な治療が行われています。

したがって、研究の約20mLを「標準量」として国内の1ccメニューへ当てはめることはできません。

むしろ、研究量と実際の施術量が大きく違うことを理解し、自分が何cc・どの部位へ・何という製剤を入れるのか確認することが重要です。

亀頭増大と陰茎増大では必要量の考え方が違う

亀頭増大

亀頭の張り、カリの高さ、全体のボリューム感などを変える目的でフィラーを注入します。

注入範囲が比較的局所的なため、料金表では1cc単位で示されることが多くあります。

ただし亀頭は血流が豊富で、重大な血流障害の症例報告もあります。量だけでなく、注入位置・製剤・術者・緊急時対応まで確認してください。

陰茎増大

陰茎体部へフィラーを分散させ、主に周径を増やします。

陰茎体部は亀頭より広い範囲なので、研究では10mLを超える注入量が使われることがあります。

日本のクリニックでも、メンズライフクリニックの陰茎増大H2は2ccを1単位として料金表示されています。

亀頭1ccと陰茎1ccを同じ意味で比較しないようにしてください。

1cc・3cc・5ccの料金シミュレーション

以下は2026年9月19日時点の公式料金をもとにした単純計算です。

実際に1cc・3cc・5ccが適切という意味ではなく、治療内容・最小販売単位・診察結果によって実際の総額は異なります。

ABCクリニック

ABCクリニックは、増大術の費用について1本あたり0.5ccと公式詳細ページで明記しています。[3]

タイプ0.5cc1cc相当3cc相当5cc相当
吸収タイプ44,000円88,000円264,000円440,000円
定着タイプS82,500円165,000円495,000円825,000円
定着タイプSS137,500円275,000円825,000円1,375,000円

※1cc・3cc・5cc欄は公式の0.5cc単価からの単純計算です。実際の必要本数は診察で決まります。

ABCクリニックは、施術費・麻酔代・術後薬代を料金に含むと案内しています。また、使用するヒアルロン酸は未承認薬を医師判断で個人輸入していることを公式ページで明記しています。[3]

ABCクリニックの詳細を見る

東京ノーストクリニック|1cc単位で複数製剤

東京ノーストクリニックは、亀頭増大・亀頭強化を1cc単位で掲載しています。[4]

製剤区分1cc3ccの単純計算5ccの単純計算
スーパーヒアルロン酸 柔らかお試しタイプ55,000円165,000円275,000円
ヒアルロン酸110,000円330,000円550,000円
スーパーヒアルロン酸 最硬・高濃度タイプ220,000円660,000円1,100,000円
スーパーヒアルロン酸 ボリュームアップタイプ275,000円825,000円1,375,000円

※上記は1cc単価を掛けた料金シミュレーションです。実際の使用量は診察で決まります。

公式ではカウンセリング・アフターサービス無料と案内されています。製剤の種類と使用量で料金が変わるため、何cc使う予定かを見積書で確認することが重要です。

東京ノーストクリニックの詳細を見る

皐月クリニック|1cc 44,000円から

皐月クリニックの公式料金は次のとおりです。[5]

タイプ1cc3ccの単純計算5ccの単純計算
ヒアルロン酸44,000円132,000円220,000円
高濃度ヒアルロン酸110,000円330,000円550,000円
半永久定着タイプ253,000円759,000円1,265,000円

公式では診察料・麻酔代・術後薬代が治療費に含まれ、追加費用はかからないと案内しています。[5]

一方、「半永久定着タイプ」は吸収性HAと同じものとして考えない方がよく、実際に何という製剤・素材なのかを診察時に確認することが重要です。

皐月クリニックの詳細を見る

メンズライフクリニック|亀頭と陰茎で料金単位が違う

メンズライフクリニックは、亀頭増大と陰茎増大で料金体系を分けています。[6]

亀頭増大

タイプ1cc3ccの単純計算5ccの単純計算
H133,000円99,000円165,000円
H288,000円264,000円440,000円
S1132,000円396,000円660,000円
S2198,000円594,000円990,000円

陰茎増大

  • H2:2cc 66,000円
  • S1:1cc 66,000円
  • S2:1cc 198,000円

H2は2cc単位で掲載されているため、1cc・3cc・5cc表へ単純に当てはめるより、公式メニュー単位の総額を確認する方が適切です。

同院は追加オプション料金を一切取らず、局所麻酔を伴う治療では料金に麻酔代を含むと案内しています。ただし患部の状態で料金が異なる場合があるとも記載しています。[6]

メンズライフクリニックの詳細を見る

1ccあたり最安だけで選ばない

価格表を見ると、1cc 33,000円、44,000円、55,000円などの数字が目につきます。

しかし、単価だけでは比較できません。

製剤が違う

同じ「ヒアルロン酸系」と書かれていても、製品、濃度、架橋、硬さ、吸収性が同一とは限りません。

容量単位が違う

ABCクリニックは1本0.5cc、東京ノースト・皐月は1cc、メンズライフの陰茎H2は2cc単位です。

注入部位が違う

亀頭と陰茎体部では、必要量も見た目の変化も同じではありません。

料金に含まれる項目が違う

麻酔・薬・再診などが含まれるか確認してください。

したがって比較するなら、

予定製剤 × 予定cc数 + 麻酔・薬・再診・修正費

まで見た方が実用的です。

3ccを勧められたら何を確認する?

「3cc必要です」と言われた場合、量そのものより理由を確認してください。

質問例は次の通りです。

  • なぜ1ccや2ccでは足りないのか
  • 3ccをどの部位へ分けて入れるのか
  • 亀頭だけか、陰茎にも入れるのか
  • 3ccで期待する見た目の変化は何か
  • それ以上入れるメリットとリスクは何か
  • まず少量で行い、後日追加する方法はあるか
  • 3cc全量の税込総額はいくらか
  • 凹凸・しこりが出た場合の修正費はいくらか

「たくさん入れるほど良い」という説明だけなら、もう一段具体的に聞いた方がよいでしょう。

5cc以上を入れる場合に考えたいこと

5cc以上だから危険、5cc未満なら安全、という境界線はありません。

ただし注入量が増えるほど、

  • フィラーの分布範囲
  • 組織への圧力
  • 左右差
  • しこり
  • 凹凸
  • 違和感
  • 修正時の処理量

を考える必要があります。

また、費用も大きくなります。

たとえば1cc 110,000円の製剤を5cc使えば単純計算で550,000円です。

カウンセリングで当初想定より量が増えた場合は、その場で契約せず、何ccまで増やすのか、どこまでが希望でどこからが追加提案なのかを整理しても構いません。

「初回は少量で、あとから追加」はあり?

治療設計としてはあり得ますが、すべての製剤・ケースで最適とは限りません。

メリットとしては、

  • 変化を確認しながら調整できる
  • 過剰注入を避けやすい
  • 予算を分散できる

可能性があります。

一方で、

  • 再診・再注入が必要
  • 毎回の処置リスクがある
  • 製剤の残り方によって形が変わる
  • 追加時期に制限があることがある

などもあります。

ABCクリニックは公式解説で、追加注入について初回から一定期間を空ける考え方と、無限に追加できるわけではないことを説明しています。[7]

具体的な追加時期は、使用製剤と施術部位に応じて担当医へ確認してください。

亀頭増大は何ccが一般的?

高品質な医学研究から「亀頭増大は○ccが標準」と言える根拠は乏しいのが現状です。

研究の多くは陰茎体部の周径増大が中心で、亀頭注入とは解剖も目的も異なります。

日本のクリニックが1cc単位で料金を出していることは、1ccが標準量という意味ではありません。

料金単位と治療の必要量は分けて考えてください。

陰茎増大は何ccが一般的?

陰茎体部へのHA注入研究では、平均16〜21mL前後の報告があります。[1]

一方で、これは特定の研究プロトコルで陰茎体部全体へ注入した量です。

日本の自由診療で、

  • 数ccから調整する方法
  • 製剤別に1〜2cc単位で販売する方法
  • 複数回に分ける方法

などがあるため、「研究では20mLだから20cc必要」と考えるのは適切ではありません。

1ccで満足できなければ追加すればいい?

単純にそうとも言えません。

追加する前に、

  • 腫れが引いて最終形に近づいたか
  • 左右差や凹凸がないか
  • 前回製剤がどれくらい残っているか
  • 組織に十分な余裕があるか
  • 追加する場所が明確か

を確認する必要があります。

「物足りないからすぐもう1cc」と自己判断せず、施術医へ確認してください。

費用を比較するなら「希望量別の上限」を先に決める

カウンセリング前に予算の上限を決めておくと、高額な追加提案を整理しやすくなります。

たとえば、

  • 10万円以内
  • 20万円以内
  • 30万円以内
  • 50万円以内

など、自分の上限を決めておきます。

その上で、

「この予算なら何cc・どの製剤になりますか」 「最初の見積もり以上になる可能性はありますか」 「追加を断った場合、希望した部位だけ治療できますか」

と確認すると、総額を把握しやすくなります。

包茎手術と一緒に増大を勧められた場合

包茎手術と亀頭・陰茎増大は別の治療です。

包茎手術を受けるから、増大術も必須という関係ではありません。

包茎手術と一緒に提案された場合は、

  • 包茎手術だけの料金
  • 増大術だけの料金
  • 何ccを追加するのか
  • 追加しなくても包茎治療に支障はないか

を分けて確認してください。

包茎手術の各院比較は包茎手術クリニック4院比較で整理しています。そもそも包茎手術が必要か、仮性・真性・カントンの違いから確認したい場合は包茎治療の完全ガイドも参考にしてください。

長さを変えたいなら長茎術は別

フィラー注入は主に太さ・ボリュームを変える治療です。

平常時の見える長さを変えたい場合は、長茎術という別の治療があります。

長茎術については長茎術は本当に長くなる?切る・切らない治療の違いをご覧ください。

増大と長茎を同時に勧められた場合も、目的と費用を別々に整理してください。

安全性はcc数だけでは決まらない

「少量なら絶対安全」「○ccまでは安全」という一律の基準はありません。

重要なのは、

  • 製剤
  • 注入部位
  • 注入層
  • 術者
  • 無菌操作
  • 血管解剖
  • 緊急時対応

です。

SMSNAは2024年のポジションステートメントで、HAなどの一時的フィラーには一定の周径増大効果があるとしつつ、エビデンスは限定的で、さらなる安全性・有効性研究が必要としています。[2]

永久フィラーについては、より重い長期合併症の懸念から強く否定的な立場です。[2]

高額な半永久・定着タイプを選ぶ前に確認する

「長持ちするなら高い方がコスパがよい」とは限りません。

長く残る素材ほど、問題が起きたときに、

  • 分解できるか
  • 除去できるか
  • どこまで定着するか
  • 硬結・異物反応が出たときどうするか

が重要になります。

「定着タイプ」「半永久」といった商品名だけでなく、実際の製剤名・成分・吸収性・修正方法を確認してください。

見積書で確認したい12項目

  1. 注入部位
  2. 製剤の正式名称
  3. 1本または1ccの容量
  4. 1単位の料金
  5. 予定使用量
  6. 予定本数
  7. 総額
  8. 麻酔代
  9. 術後薬代
  10. 再診料
  11. 追加注入の単価
  12. 修正・ヒアルロニダーゼ等の費用

ABCのように「1本=0.5cc」の場合もあるので、本数とccを混同しないことが大切です。

よくある質問

亀頭増大は1ccでも効果がありますか?

見た目の変化が出る可能性はありますが、どの程度変わるかは個人差があります。1ccで何mm大きくなるという換算式はありません。

3cc入れればかなり大きくなりますか?

注入部位・製剤・元の大きさで異なります。3ccだから一定の変化になるわけではありません。

5ccは多すぎますか?

一律に多すぎるとは言えませんが、量が増えるほど形・圧力・凹凸・修正の難しさを考える必要があります。担当医がなぜその量を提案するかを確認してください。

10cc以上入れることもありますか?

陰茎体部の周径増大研究では10mLを超える量が使われています。ただし研究条件は国内の美容診療とは異なるため、個人の推奨量にはなりません。

1ccが安いクリニックを選べばよいですか?

製剤、容量、持続性、麻酔・薬・再診、修正対応が違うため単価だけでは比較できません。

ABCクリニックは1本何ccですか?

公式増大術ページでは1本あたり0.5ccと明記されています。[3]

1cc 44,000円なら3ccで132,000円ですか?

1cc単価が44,000円で追加条件がなければ単純計算では132,000円です。ただし実際に3cc使用するか、その他費用が含まれるかは医療機関によって異なります。

量を減らせば安全になりますか?

少量でもリスクはゼロではありません。血管障害や感染などは量だけでは決まりません。

ヒアルロン酸なら後から溶かせますか?

HAはヒアルロニダーゼで分解できる性質がありますが、感染・瘢痕・血流障害など組織側の問題まで完全に元へ戻せるとは限りません。

半永久タイプの方が得ですか?

長く残ることはメリットに見えますが、修正しにくい可能性があります。素材の正式名称とトラブル時の除去方法を確認してください。

まとめ|cc数より「部位・製剤・総額」を確認する

亀頭増大・陰茎増大には、「全員1cc」「3ccが標準」「5ccなら十分」といった一律の必要量はありません。

1cc・3cc・5ccは料金を理解するための数字であり、治療量は、

  • 亀頭か陰茎か
  • 元のサイズ
  • 希望する形
  • 製剤
  • 組織の余裕
  • 安全性

で変わります。

陰茎体部の研究では16〜21mL前後が使われた報告がありますが、国内の亀頭増大・局所注入へそのまま当てはめることはできません。

料金を比較するときは、1cc単価だけでなく、予定cc数 × 製剤単価 + 麻酔・薬・再診・修正費まで確認してください。

また、ABCクリニックのように1本0.5ccの料金表示もあるため、「1本」と「1cc」は必ず区別してください。

安全性や合併症を詳しく確認したい方は、亀頭増大・陰茎増大のヒアルロン酸注入は安全?もあわせてご覧ください。

参考文献・公式確認資料

  1. Ahn ST, Shim JS, Bae WJ, et al. Efficacy and Safety of Penile Girth Enhancement Using Hyaluronic Acid Filler and the Clinical Impact on Ejaculation. World J Mens Health. 2022;40(2):299-307. PMID:33988002.
  2. Trost L, et al. Cosmetic penile enhancement procedures: an SMSNA position statement. J Sex Med. 2024;21(6):573-578.
  3. ABCクリニック. 亀頭・陰茎増大術. 2026年9月19日確認。
  4. 東京ノーストクリニック. 料金について亀頭増大手術. 2026年9月19日確認。
  5. 皐月クリニック. 包茎手術の治療費用・料金亀頭増大・陰茎増大. 2026年9月19日確認。
  6. メンズライフクリニック. 亀頭・陰茎増大料金一覧. 2026年9月19日確認。
  7. ABCクリニック. 亀頭・陰茎増大術を受ける理由・追加注入. 2026年9月19日確認。

医療情報・公式料金の確認日:2026年9月19日。本記事は一般的な情報提供を目的としており、個別の推奨注入量を示すものではありません。美容目的の増大術は自由診療で、効果・持続・合併症には個人差があります。

関連クリニック

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